SNSを楽しく続けるために、私が一番大事だと思うこと
赤髪ツインテがトレードマークのAIクリエイターだよヽ(=´▽`=)ノ
はじめまして、あかりです🌊
このサムネ見て「なんだこれ」ってなった人、正解です笑 痛車です。
私の痛車です(*ノω・*)真面目な記事書くつもりだったのに気づいたらこうなってた
たまにこういうネタ画像も出すので、肩の力抜いて読んでいってね(´ω`)
で、本題です(唐突
発信って、続けるのが一番むずかしいよね(´;ω;`)
このSubstack、まだはじまったばかりで私もどう使っていくか模索中なんだけど——「はじまったばかり」の私だからこそ書けることを今日は書いてみようと思って。
続かない理由って、だいたいひとつだと思う
数字が伸びない。反応がない。自分だけ取り残されてる気がする。
そういう理由で「もうやめようかな」ってなること、私も何度もあった。
noteをはじめる前、副業を転々としてた時期があって。ライターも、別の副業も、全部中途半端にやめてきた。続かなかった理由を今振り返ると、全部「ひとりでやってたから」だったんだよね。
成果が出ないとき、相談できる人がいない。同じ方向を向いてる人がいない。だから折れる。
人とのつながりが、継続の燃料になる
noteをはじめて気づいたのは、コメントのやり取りって思ってた以上に「続ける力」になるってこと。
スキの数より、コメントのひと言のほうが全然嬉しかった。「読んだよ」「これわかる」「私もそうだった」——そういう一言が、次の記事を書く理由になってた。
数字じゃなくて、人なんだよね。結局。
フォロワーが何人いるかより、「この人に読んでほしい」って思える人が何人いるかのほうが、継続にとってずっと大事だと思う。
一緒に結果を出す仲間を作ること
もうひとつ大事だと思うのが、同じ目標を持つ仲間の存在。
noteでメンバーシップをやってて、一緒に0→1を目指してる仲間が50人以上いるんだけど、その70%が最初の有料記事を売ることができた。数字で見るとすごいことだけど、正直私が一番元気もらってたのかもしれないな、って思う。
励ましてるつもりが、励まされてた。そういうもんだと思う。
「一緒に結果を出す」ってプレッシャーに聞こえるかもしれないけど、そういう話じゃなくて。「あの人も頑張ってるから私も書こう」って思える人が近くにいるかどうか、それだけで全然違う。
Substackも、同じだと思ってる
私もここSubstackははじめたばかりで、正直まだ手探りだよ。
noteの経験を持ってきながら、ここでも同じように「一緒に続けていける人」と繋がれたらいいなって思ってる。ノウハウを教えるとか、そういうポジションより——「私もやってるよ、一緒にいこう」って言える場所にしたい。
もしこの記事を読んで「私も続けること悩んでる」って人がいたら、今SNSで一番しんどいこと、コメントで教えてね。一緒に考えるよ。絶対に放置しないから🔥



あかりさん、初めまして?
りっちゃんです✨お名前は一方的に存じております🫶
痛車最高ですね💕💕💕
え、助手席よろしいでしょうか?🤤ガソリン代は任せてください✨
substackこれから力を入れる予定です!宜しくお願いします✨✨
おお、珍しいAIアートクリエイターのアカウント✨
よろしくお願いします🐈